当社をよく利用されるケース

なぜTurbotaxやH&R BLOCKではダメなのか

なぜTurbotaxやH&R BLOCKではダメなのか?

当社へお問い合わせを頂くことがとても多いケースを抜粋

こんなパターンが多い!よく依頼を受けるケース

01

日米が絡んだ確定申告

  • アメリカでの勤務を終え日本にご帰国後の米国確定申告
  • 日米の税法の違い、節税を理解したいが自分では不可能
  • 日本からのみ所得がある場合の申告
02

初めての確定申告

  • 英語での対応が不安な、渡米後初めての確定申告
  • 今までは雇用主が手続きしていたが、今回個人での初めての申告
03

IRSが絡んだ確定申告

  • IRSから手紙が来たが、どこに相談したら良いかわからない
  • IRSに質問、抗議等の手紙を出したいが、どうしたら良いかわからない
04

FBARが絡んだ確定申告

  • FBARという言葉を初めて聞き、詳しいことが知りたい
  • 自分はFBAR該当者かもしれないが、どうしたら良いかわからない
05

米国特有事情の確定申告

  • 各種VISA保有者の申告上のメリット、デメリットが知りたい
  • 米国勤務者の配偶者、子供の申告上の扱い
06

簡易ツールでは限界の確定申告

  • Turbotaxを利用しようとしたが、行き詰まった
  • H&R BLOCKで申告したが、還付金が少な過ぎて再申告したい
4月15日は確定申告の締切日!

アメリカ確定申告(タックスリターン):

当事務所によくあるお問い合わせで、特に多くのサポートさせて頂いている内容を一部ご紹介しましたが、日々頂くご質問はまだまだ山の様にございます。


日米が絡んだ確定申告はかなり複雑

日本と米国での確定申告においての最大の相違点は日本での従業員の所得税申告は雇用主が行いますが、米国では個人で行うことが義務付けられている点です。

個人での申告となるため非常に多くの節税の可能性があるとも言えますが、日本人の申告者の場合、変化していく税法の理解や言語の違いが、その可能性にブレーキをかけているケースも多くみられます。

また近年は安価なWebサービスを利用して、自ら確定申告作業を行われる方も多いとはいえ、日米間に関する申告手続きに適切な対応をするには、そういった汎用サービスではやはり限界もあり、複雑な申告内容となり得るため、実にたくさんのお問い合わせを頂きます。


国際税務のエキスパートがサポート

当事務所ではアメリカに在住の日本人の方で、税法の変更も含め、ご自身での申告手続きが難しいと思われる方のサポートはもちろんのこと、日本に居住されていて米国での申告手続きが必要である方のサポートをさせていただいております。

米国の税法、日本の税法、そして日米租税条約に精通した日米両方のスタッフにより、きめ細やかなサポートをモットーに、様々なサービスをご提供しております。

複雑な申告を、馴染みのない米国の税法により、英語でしなければならないとしたら、どなたでも不安に感じることでしょう。

当事務所はマイアミに拠点を置いておりまがすが、米国のどの州での申告も、日本に居住のお客様にも安心してお任せいただき、必ずご満足のいただけるサービスをご提供させていただきます。

個人向け・確定申告サービス 

国際税務にも詳しく、迅速な対応で有名な当会計事務所は、アメリカ全域(ニューヨーク、バージニア、マサチューセッツ、ワシントンDC、メリーランド、フロリダ、ジョージア、アラバマ、ミシガン、オハイオ、ウィスコンシン、ミネソタ、ケンタッキー、テネシー、イリノイ、ルイジアナ、テキサス、コロラド、ネバダ、オレゴン、ワシントン、カリフォルニア、ハワイ他)及び日本、中国、カナダ、フランス他へ日本語にて、会計・経理代行サービスや税務コンサルティングなどを提供しています。

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